IARPのモットー

1 人間は身・心・魂よりなる多重的存在であることを自覚できるようになろう。
2 魂の世界のあることを、科学的学問的に実証する研究をしよう。
(第一分科会の活動)
3 魂の世界のあることを、行をとおして体験し、魂の次元で成長(霊的成長)
して、自己に執われない、寛い自由な心になろう。(第二分科会の活動)
4 魂の成長により、心身の健康と智慧を得て、此の世で積極的に物事を
遂行できる人間になろう
5 魂の成長により、人や自然と共感をもち、良心に従って人と自然と共存
できる社会をつくろう。
6 魂の成長を促す正しい信仰(全ての宗教は同根であることを知り、他の
宗教を斥けたり謗ったりしないで共生できる信仰)がもてるようになろう。
7 平和で豊かな、愛と信頼に満ちた地球社会の実現のために努力しよう。